立正大学体育会ヨット部

11月4日

11月4日の練習練習について書きます。
福原監督に来て頂きました。ありがとうございました。
練習は、東京国際大学さんと合同練習でした。ありがとうございました。
午後からは、東洋大学、専修大学、駒沢大学も参加しました。
上下のマークラウンドをして、スタート練習、コース練習に入りました。
上下コースでは、上マーク回航後にジャイブするかしないかが重要であり、とても難しいです。
風は微風だったので、ジャイブの時にスピンがジブをクリアできないことが多かったです。
微風の時には、ブームはギリギリまで返さないで、両手でスピントリムしながら、スピンをクリアできるように、どのくらいの速さでスピンを回していけば良いのか見つけたいです。
あとは、艇のバランス化まで本当に良い時はティラーを離しても艇が真っ直ぐ進むと実感できました。
本当にティラー離しても走れるんだと思いました。艇の動きを感じるという点で、ヨットがラダーでなく、ヒールバランスで動くということが改めてわかりました。
まだまだバランスに対する重要性の意識が薄かったので更に意識していきます。

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